組合案内

  • 大阪菓業青年クラブとは

大阪菓業青年クラブついて

大阪菓業青年クラブついて

大阪菓子業青年クラブは、菓子業界の将来の発展のため、「会員相互の親睦」、若き二世代同士の情報交換、を目的に昭和29年に創立された組合です。
創立以来、「愛の菓子運動」を中心に、会員同士に留まらず各菓子業界団体様とも連携して、活動の輪を広げ発展し続けてまいりました。
50余名の会員数で立ち上げた当組合は約半世紀の間、親団体を持たず歴史を重ね、平成25年には創立60周年を迎えました。創立当初の思いを胸に、菓子業界の将来を担っていく2代目3代目の会員が中心となり、親睦を深め、個人・企業の成長を目指して日々活動しております。

歴史・沿革

昭和29年 5月 「大阪問屋青年クラブ」創立
昭和31年 11月 第一回愛の菓子運動 実施
昭和38年 10月 10周年記念式「記念講演大阪商人について」 開催
昭和59年 11月 30周年記念式典「伝統を踏まえさらに躍進を」 開催
平成7年 11月 愛の菓子40周年特別事業 実施
平成16年 10月 愛の菓子inサンフランシスコ 実施
平成23年 11月 東日本大震災 愛の菓子運動 実施
平成27年 60周年記念式典開催、愛の菓子inカンボジア 実施

歴史・沿革写真1 歴史・沿革写真2

主な活動

「大阪菓業青年クラブ」は会員同士の交流を深めて繋がりを広げ、共に成長することで菓子業界全体を盛り上げていくため、勉強会や交流会、そして年に一度の「愛の菓子運動」を行っております。
勉強会では、菓子業界や会社経営に関わる内容だけでなく、働いていく上で必要な教養等も学んでいきます。

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